サックス四重奏「サクソフォビア」
ルディ・ヴィードフ
Saxophobia
Rudy Wiedoeft
編成はサックスのソプラノ(アルト1stでの演奏可能)、アルト2nd、テナー、バリトンです。
アルト1stのパート譜は同梱しています。
クラリネット四重奏での演奏も可能です。
ジャズの名曲をコンサート・ピースに、ぜひどうぞ。
サックス四重奏「サクソフォビア」
ルディ・ヴィードフ
Saxophobia
Rudy Wiedoeft
編成はサックスのソプラノ(アルト1stでの演奏可能)、アルト2nd、テナー、バリトンです。
アルト1stのパート譜は同梱しています。
クラリネット四重奏での演奏も可能です。
ジャズの名曲をコンサート・ピースに、ぜひどうぞ。
アトリエ・アニマート・ショップ
https://animato.official.ec/
参考音源
https://youtu.be/KTHM-i2zTvY
サクソフォビアはルディ・ヴィードフによる作品で、とても快活で明るい曲調です。
ルディ・ヴィードフ(1893-1940)はジャズ黎明期のアメリカで活躍し、
自らの作曲と演奏で不動の人気を博したサクソフォン奏者です。その後、時を経て埋もれてしまった彼の名曲から
掘り起こした作品がいくつか出版されています。軽快に疾走しながら時折楽しい奏法が入っていたり、
大変ユニークな曲で、コンサートのアンコール・ピースとしても最適です。
サクソフォンを知り尽くした彼の感性を、十分に垣間見ることができる秀作です。
サクソフォンの「新たな」レパートリーを存分にお楽しみください。
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