秋本番の里山は日々の喧騒や疲れを、ゆっくりと癒してくれる。なかなか京都脱出は難しいのだが、これで年末まで頑張れそうな気がしてきた。冬には冬の楽しみ方があるのだが、過ぎ行く秋を満喫できたことが何よりも嬉しい。 たっぷりの草を食むマイトくん さわやかな陽射し 片付けもせず蛙と戯れる20代の子供たち 斜陽にゆれる秋桜 紅葉は来月11月が本番だろう ←前へ ↑もどる
秋本番の里山は日々の喧騒や疲れを、ゆっくりと癒してくれる。なかなか京都脱出は難しいのだが、これで年末まで頑張れそうな気がしてきた。冬には冬の楽しみ方があるのだが、過ぎ行く秋を満喫できたことが何よりも嬉しい。