contents4タイトル
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート ホームへもどる
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート メール送信
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Inquiry 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Sales promotion 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Web construction 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Music promotion 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Link 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Guide on site

楽譜ライブラリ歌詞 (オンライン 楽譜 ライブラリ)

サルサでジャポン歌詞集

●春編

「さくら」
さくら さくら 野山も里も
見わたす限り かすみか雲か
朝日ににおう さくら さくら 花ざかり

「朧(おぼろ)月夜」
1.菜の花畠(ばたけ)に、入り日薄れ
見わたす山の端(は)、霞(かすみ)ふかし
春風そよふく、空を見れば
夕月(ゆうづき)かかりて、 におい淡(あわ)し

2.里わの火影(ほかげ)も、森の色も
田中の小路(こみち)を、たどる人も
蛙(かわず)のなくねも、かねの音も
さながら霞(かす)める、朧(おぼろ)月夜

「茶摘(ちゃつみ)」
1.夏も近づく八十八夜
野にも山にも若葉が茂る
あれに見えるは茶摘じゃないか
あかねだすきに菅(すげ)の笠

2.日和(ひより)つづきの今日此頃(このごろ)を
心のどかに摘みつつ歌う
摘めよ摘め摘め摘まねばならぬ
摘まにゃ日本の茶にならぬ

 

●秋編

「虫のこえ」
1.あれ松虫が、鳴いている
ちんちろちんちろ、ちんちろりん
あれ鈴虫も、鳴きだした
りんりんりんりん、りいんりん
秋の夜長(よなが)を、鳴き通す
ああおもしろい、虫のこえ

2.きりきりきりきり、きりぎりす
がちゃがちゃがちゃがちゃ、くつわ虫
あとから馬おい、おいついて
ちょんちょんちょんちょん、すいっちょん
秋の夜長を、鳴き通す
ああおもしろい、虫のこえ

「紅葉(もみじ)」
1.秋の夕日に照る山紅葉(やまもみじ)
濃(こ)いも薄いも数ある中に
松をいろどる楓(かえで)や蔦(つた)は
山のふもとの裾模様(すそもよう)

2.渓(たに)の流(ながれ)に散り浮く紅葉
波にゆられて離れて寄って
赤や黄色の色様々に
水の上にも織る錦

「村祭」
1.村の鎮守(ちんじゅ)の 神様の
今日はめでたい 御祭日(おまつりび)
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
朝から聞こえる 笛太鼓

2.年も豊年満作(ほうねんまんさく)で
村は総出(そうで)の 大祭(おおまつり)
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
夜まで賑(にぎ)わう 宮の森

3.稔(みのり)の秋に 神様の
めぐみたたえる 村祭
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
ドンドンヒャララ ドンヒャララ
聞いても心が 勇み立つ

     

●夏編

「夏は来ぬ」
1.卯(う)の花の、匂う垣根に
時鳥(ほととぎす)、早も来鳴きて
忍音(しのびね)もらす、夏は来ぬ

2.さみだれの、そそぐ山田に
早乙女(さおとめ)が、裳裾(もすそ)ぬらして
玉苗(たまなえ)植うる、夏は来ぬ

3.橘(たちばな)の、薫るのきばの
窓近く、蛍飛びかい
おこたり諌(いさ)むる、夏は来ぬ

4.楝(おうち)ちる、川べの宿の
門(かど)遠く、水鶏(くいな)声して
夕月すずしき、夏は来ぬ

5.五月(さつき)やみ、蛍飛びかい
水鶏(くいな)鳴き、卯の花咲きて
早苗(さなえ)植えわたす、夏は来ぬ

「われは海の子」
1.我は海の子白浪(しらなみ)の
さわぐいそべの松原(まつばら)に
煙(けむり)たなびくとまやこそ
我がなつかしき住家(すみか)なれ

2.生れてしおに浴して(ゆあみして)
浪(なみ)を子守(こもり)の歌と聞き
千里(せんり)寄せくる(よせくる)海の気(き)を
吸いて(すいて)わらべとなりにけり

3.高く鼻つく(はなつく)いその香(か)に
不断の(ふだん)花のかおりあり
なぎさの松に吹く風を
いみじき楽(がく)と我は聞く

「たなばたさま」
1.ささの葉(は) さらさら
のきばに ゆれる
お星(ほし)さま きらきら
きんぎん 砂子(すなご)

2.五(ご)しきの たんざく
わたしが かいた
お星さま きらきら
空(そら)から見(み)てる

 

●冬編

「お正月」
1.もういくつねると お正月
お正月には 凧(たこ)あげて
こまをまわして 遊びましょう
はやく来い来い お正月

2.もういくつねると お正月
お正月には まりついて
おいばねついて 遊びましょう
はやく来い来い お正月

「冬景色」
1.さ霧(ぎり)消ゆる湊江(みなとえ)の
舟に白し、朝の霜
ただ水鳥の声はして
いまだ覚(さ)めず、岸の家

2.烏(からす)啼(な)きて木に高く
人は畑(はた)に麦を踏む
げに小春日(こはるび)ののどけしや
かえり咲(ざき)の花も見ゆ

3.嵐(あらし)吹きて雲は落ち
時雨(しぐれ)降りて日は暮れぬ
若(も)し燈火(ともしび)の漏(も)れ来ずば
それと分かじ、野辺(のべ)の里

「雪」
1.雪やこんこ 霰(あられ)やこんこ
降っては降っては ずんずん積る
山も野原も 綿帽子(わたぼうし)かぶり
枯木(かれき)残らず 花が咲く

2.雪やこんこ 霰やこんこ
降っても降っても まだ降りやまぬ
犬は喜び 庭駈(か)けまわり
猫は火燵(こたつ)で丸くなる

     

備考
 曲中では繰り返しが一度ずつ設定してありますが、全曲の歌詞を歌っていただくようなステージでは繰り返し回数を適宜変更してください。歌い出しが困難なら一度演奏し、第2括弧 で聴衆に合図を送って歌い出しても良いでしょう。

 

サルサについて

サルサの歴史
  歴史的には、1960年代アメリカに移住してきたキューバ人達によってキューバにあったアフリカンリズムから派生してできた「ソン(SON)」というリズムを元に、NYにいるプエルトリカンが中心となって「サルサ」とネーミングして踊り始めたのが起源です。
 その後1970年代のニューヨークでSON(前述)をベースにジャズやロックなどの音楽が混ざり合い、金管楽器とパーカッションを中心に演奏されるキューバの民族音楽として確固たる地位 を築いてきました。
 その元になったキューバ音楽はスペイン音楽(スペイン領時代以来の影響)やアフリカから連れて来られた奴隷達の音楽に加え隣国ハイチの音楽(ハイチはフランス領の時代以来フランス音楽の影響がある)が融合されてできたものです。スペインの音楽は、フラメンコで見られるようにジプシーやアラビアの音楽が混ざり合っています。ジプシーはインドから派生したとの説があるようにジプシーの音楽にはアジアの音楽の要素も含まれています。このようにサルサにはたくさんの音楽のスパイスが混ざって生まれた極めて国際的な音楽だと言えます。世界中の人が魅了されるのは当然の成り行きではないでしょうか。
  踊るための音楽「サルサ」
  今、サルサが世界中で爆発しています。
 「サルサ」は音楽と同時にダンスをも 意味します。ダンスとしてのサルサは、マンボ、ジルバ、ランバダ、またはソーシャルダンスニュアンスをミックスし、現在ではタンゴやヒップホップも入れるスタイルが 登場しているほどです。 サルサとは、キューバンスタイル、プエルトリカンスタイル、 NYスタイル、ドミニカのメレンゲステップを取り入れたメレンゲスタイルなど、世界中に広がりを見せ、その国独自のスタイルが生まれています。
 サルサは既存の社交ダンスとは違って、1曲ごとにパートナー を替えて踊り、そのパートナーは知っている人とは限らないという自由なスタイルのクラブダンスが基本です。男性が女性の手を取って誘い、女性はその誘いを受けます。男性は誘いもダンスもリードし、女性はフォローするという立場です。 サルサはわずか40年ほどの歴史しか持たず、これからも進化していくパートナーダンスなのです。 サルサを踊るときに相手の名前は知らなくてもサルサを知ってから信じられないほどに楽しい自分を発見する人が多いそうです。
     
サルサという食材    
  サルサとはスペイン語でソースの意味で、 アステカ文明が栄えていたころ頃から600年以上もの間食べ続けられているヘルシーで刺激的な自然食材です。
サルサは、オイルを使わずにトマト、たまねぎ、にんにく、 チレ(とうがらし)などで作られたスパイスの効いたソースの事で、メキシコをはじめアメリカなどでも日常の食卓で欠かせない調味料として愛用されています。
 

赤いトマトで作られたものを「サルサ・ロホ」といい、緑のトマトで作られたものを「サルサ・ベルデ」と分けて呼ばれています。
もっともポピュラーな食べ方としては、トウモロコシで作られたトルティーヤに、お好みの肉や野菜を入れ、それにサルサをたっぷり入れて食べるスタイルです。これがご存知の「タコス」です。

 
皆さんんの演奏で多くの聴衆に感動が与えられることをお祈りしています。
 

   
吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,オンライン,編曲,譜面,音楽企画,指揮,指導法
Copyright (C) 2005 Atelier Animato. All rights reserved. コンテンツの無断転載を禁じます。